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今晩の22時でおばあちゃんの『三週』忌だ。
まだ三週、もう三週。 四十九日(七週)までもう半分になった。 ※でも四十九日までは、ここでひっそり思う存分偲んでみる。 『(初めての身内の)死というものに遭遇した自分』の心情に素直に向き合い、 綴ってみようとも思っている。 そうすることで、事実を受け留め、故人ともきちんとお別れできる気がする。 (「死」から目を逸らしていると、むしろいつまでも引きずるというから) これを機に、改めて自分というものを振り返り、分析してみようとも思っているしね。 大分落ち着いたもんだ。。。心配いらないよ。 ※ジメジメムードが苦手な人は総員退避!! こうして文章に気持ちを書き起こす事で、人に耳を傾けて貰うだけで、 落ち着きを取り戻しつつある。 時間と共に、 少しずつ悲しみが癒えてきているが…それにしても時間ばかり流れるのが早い。 + そうして、改めて振り返ると、 葬儀からの帰省直後1〜2週間の自分はどうも普通じゃなかったんだな、って事。 なるべく職場では祖母云々の事を考えないようにしてみるのだが、 いつも通り明るく仕事に励んでいても、 心は虚ろで、簡単なミスを何度も何度もしてしまう。 いけないと思うのに、焦るのに、それでも同じミスをくり返してしまう。 注意深く上司や先輩の話を聞いているのに、 聞いている傍から言葉が一向に頭に入って来ず、 無意識にうわの空になってしまっている様で。 結局、仕事に打ち込もうと思っても、全部『つもり』になってしまって。 心と身体がバラバラになってしまったようだ。 忙殺して全て忘れてしまいたかったのに、 簡単な事すらまともに出来ず、仕事に打ち込む事もできず苦しかった。 + どうやったって、身内との死別は避けられないもの。 私だけが経験するものじゃない。誰もが避けられないもの。 不幸なんかじゃない。ごく自然な事が私にも起きたに過ぎない。 自分だけが悲しい訳じゃない。 頭では分かっていても、いざ経験してみれば、 それはそれ、これはこれ、とでも言う様に(苦笑)。 見事に思考と気持ちがバラバラになった。 こんな悲しみを…遠い将来(であって欲しい)、 今度は親を見送る事になるのかと思うと、小心者ゆえ今のうちから怖くてたまらんよ。 *だから仮に自分が親になったら、おばあちゃんみたく誰の心配もかけずに、 *末永く健康で、精神的にも経済的にも自立しなければならないな、と思った。 *早いうちから子供や孫に心配かけちゃいかんよね。。。 *こんな、大の大人でも辛い様な悲しみを幼い子になんてさせちゃならんよ。 *そのためにも今のうちから身体を鍛えておかなければね☆ *それで、お迎えが来たら、私も穏やかにコロっと逝くんだ。 まあ、間違っても自分が親より先に逝くような親不孝は絶対するまい。 + また、 「悲しいからと言って、いつまでも引きずってはいられないでしょ! 自分の生活は自分で守り、逞しく生きていかなきゃ!」という前向きな気持ちと、 「いつまでも故人を偲んでいたい、深い悲しみに浸っていたい、 自分の中だけの閉じた世界で、静かに孤独に慎ましく生きていきたい」という 後ろ向きな相反する気持ちが常に同居している。 もちろん後者の後ろ昏い気持ちで、のうのうと生きて行ける程、社会は甘くないので、 後者は単なる妄想で、いわゆるファンタジーの枠を出ないが。 (そして、そういう社会だからこそ鍛えられ、健全でいられるのではないかと… (個人的に思うに、引きこもっていられる状態が長引くほどに症状は悪化すると思う 今更だけど人は常に、眩るい光と昏い闇を抱えて生きてるって事なんだよね。 常に明るく品行方正に強く逞しく生きて行ければ望ましいし、 何事にも動じない強い精神力があれば素晴らしいけど…。 (↑欲しい。どうやったら手に入れられるんだろう?) 『心があるから』いつも同じにはいかない。人知れず荒む夜もある。 人の心って本当に海みたい。穏やかだったり荒れてみたり。。。 そういう不安定なものに対して、どっちが善い・悪いとは割り切れないもの。 世間では『物事の表と裏』と称す事があるが、きっとどちらも本当なのだと思う。 何事も片方だけでは成り立たない。どっちの面もあってこその人間だろう。 + けど、最近は大勢の人との交流も盛んにあって、元気を取り戻してきた。 独りで抱え込んだり、引きこもったり、 悩んだりする隙を与えなかったのが良かったかも。 仕事と違って、無機質にひたすら孤独に打ち込むものとは違うし。 人で出来た傷は、やはり人で癒すのがいいのかもしれない。 どんなに些細な事だとしても、 人って、やっぱり人に支えられるものなんだなぁ。。。 + 自分を責める事(心の自傷行為)も最近ではだいぶ少なくなった。 もうすでにこの世には居なくなってしまった人への、 遣り場のない深い後悔や、無力な自分への激しい憤りを、 懺悔のつもりか、自分を責めてみたり・苦しめてみたところで、 (そしてそれがどんなに自己満足だと知ってはいても、 (気が済むまで止める事はできなかったし、 (醜く荒れる事も、今ここへ来てようやく落ち着いて来るまで、 (全部ひっくるめて、そういうものだったのかも知れない 亡くなった人に心配をかけるだけだ。(それでも悲しくなる夜もあるが) ↑故人を悼んで思いを馳せるのは良いとして、自分を痛めつけるのは良くない。 もう、自分で自分を責めるのは虚しい事だから止めようと思った。 誰も私を責めてはいない。単に自分で自分を縛っているに過ぎない。 そんな身勝手な思い込みで、おばあちゃんを巻き込んではいけない。 そんな悪い癖から、自分を許して遣れるのも自分しかいない。 客観的に見て、もっと楽に生きて欲しいと、おばあちゃんもきっと心配してることだろう。悪かった。 どんなに悲しい時でも、掃除して、自炊してたっぷり栄養摂って、 軽く運動して、きれいな空気に換気して、早寝早起きしてたら、 (昂って眠れなければ、眠剤のお世話になってでも無理矢理早寝する) 環境を整えていたら、心は健やかに回復するのが早まるんだって思った。 帰宅したら続きを書こうと思う。 ↑って毎度毎度、長っGEEEEEEEEE!!!!と思ったので、いい加減終わっとく。 この日の晩に、 事情を察した友達がお家にお招きして夜遅くまで話をじっくり聴いてくれた。 友達のご家族みなさんで、できる範囲でご飯やおやつも私のために用意してくれて、 帰りにはおやつもたくさんお土産に持たせてくれた。 ここのご家庭は、一人で暮らす私のに対してとても親身にして下さる良い方々だ。 人の優しさがものすごく有り難かった。。。 帰りは風が寒かったけど、温かい気持ちで帰路につけた。 私は多くの人に助けて貰っている幸せ者だ。 私がこの先、この人たちに何かお返しできる事はあるだろうか。考えてみたい。 ↑拍手いつも沢山ありがとうございます! PR
前回の、おばあちゃんのお骨についての気がかりな問題についての経緯。
おばあちゃんは、お母さんの素となった人です。お母さんは私の素となった人です。 だから、おばあちゃんが亡くなったという事は、 私の身体の一部を亡くした様な気持ちがして、 本能的にもなんともいえない悲しみがあるのかもしれない。 そして、私が日記にこのように記し続けるのは、大事な人が亡くなったという事実を、 少しずつ認めて受け容れて行く大事な作業(儀式)なのだと。最近気付きました。 + 祖母の兄妹は現在ほとんど大阪や京都の方に集まって暮らしていて、 何年も兄妹同士、「会いたいねぇ」と電話で話すばかりで、 お互い年老いて長旅をする体力もなく、直接顏も合わせないまま、 祖母は鹿児島で生涯に幕を下ろした。 まだ亡くなってたった三週しか経っていない。 …そうか、三週以上前にはまだ生きていて、温かったんだな。 四十九日は、魂がこの世とあの世を彷徨っているとか、この世に留まっているとか。 おばあちゃんは知り合いが多いので、きっと挨拶回りに忙しいんだろうな、とか、 生前、自宅のベランダでおじいちゃんに内緒で何年も何年も、 こっそり餌付けしてたネコたちにも挨拶してるのかも☆なんて考えてた。 *葬儀の後、ベランダで会ったネコのまんまるで真直ぐな瞳が忘れられない。 *さすがに勘が鋭いようで、なんらかの異変を感じ取っている様だった。 *私が残りのエサを器に注いでやっても、警戒してあんまり食べてないみたいだった。 *ネコ的には「ばーちゃんは…??」と思っていると思う。 *あと、「ばーちゃんの代わりにヘンなカッコした奴(私)がいる…(警戒)」とか。 *すまん。。。もうエサくれる人はいないんだよ…最後に沢山ごはん食べて行って。 私も祖母に素行を見られてるかもしれないので、うかうか妙なマネはできない(笑)。 泣いてばかりでは心配をかけてしまう。でも時々泣いてる(困)。 兄妹の仲が良かった祖母は、 「もし将来遺骨になったら、ひとかけらでもいいから親や兄妹が入っている(実家の)お墓に一緒に入れて欲しい」 と常々母や、自分の兄妹たちに電話で話していたそうだ。 私とも電話で話す機会はよくあったけど、そんな(死後の)話をすると、 私は悲しそうにするので、気を遣わせてたみたいだ。。。(ごめん、ごめん) それで、現在納骨される予定のお墓は、当然祖父のお墓で。 しかも、とんでもなく遠い孤島みたいなとこにある。 何度か祖父に連れられた事があったが、 桜島から車ごとフェリーで二時間以上もかけて移動し、 島についても 更に山奥みたいな最奥に車を走らせたような所に祖父の一族のお墓はあった。 なんでこんなへんぴな所に…。毎回思う。色々事情があるのだろうが。 お墓参りは大事だと思う。 大事だからこそ、まめに通える便利な所にあって欲しいと思うのも事実であり本音だ。 これからは、実際祖母の死を経験した事で、 お彼岸やお盆も、もっと大事な意味を持つものに変わって行くのだと思う。 この場所では、実際地元に住む祖父すら足繁くは通えてはいない。 年老いてきては尚更、通うのも一苦労だろう。 今はそれでも頼めば、車を持つ祖父が喜んでお墓参りに連れて行ってくれるだろう。 けどその後は……? 祖父も85の高齢で、将来祖父さえも先立ったあとは誰がそのお墓に来れるというのか…。 車を持たない私たち母娘だけでは、フェリー乗り場に辿り着くのかさえ怪しい。 島に着いたとしても、日が暮れる前にお墓にたどり着けるのか、気が遠くなる。 悲しいかな、足腰が丈夫な母でも昔と違って、疲れやすく体力も落ちてきている。 まして、祖母と仲が良いという兄妹も高齢で、 生前の祖母にもなかなか会えなかったというのに。 (祖母が亡くなってから葬儀には頑張ってすぐに駆けつけてくれていたけど、 (それが、祖母が亡くなる前じゃあ無理だったのかな、と思うのは、 (私のワガママなのだろうね。。。もう今となっては考えてもしょうがないが (そーだよね、私たちだって運が悪ければ祖母を見送れなかったかもしれなかったんだ (この人たちも必死でお金を工面して老体に鞭打ってやって来たに違いない (そんな個人の都合に無理言っちゃだめだよね…;けど思うだけなら許して欲しい (そして、向こうもこちらには思う所があるんだろう、と相手の気持ちが分かった そんな最果てのお墓となれば、←改めて突っ込む。どんな立地だよ…!! あの人(兄妹)たちは、もうお墓の状態で祖母と会う事は叶わないだろう。 だからこその、おばあちゃんの最後の最後のお願いだったんだろう。 祖母の自家のお墓は、兄妹たちが京都に移してきてるから比較的お墓参りしやすい。 この祖母の願いは、祖母側の兄妹ならみんな知っている事の様で、 お骨の件をどうするかについての、兄妹揃っての一族会議が葬儀の後あったそうだ。 けど、いくら兄妹で話し合ったって、配偶者の祖父が首を横にふれば、 何の意味も成さないのは分かっていての事だろうが…。 それでも話さずにはいられないんだよね、それが兄妹ってものなんだろう。 私には兄妹がいないから分からないけど。家族ってそんなものなんだろう。 祖父は偏屈というか、 元刑事のため(これでも丸くなったそうだが)非常に気性が荒く変わっていて、 (※一応、全ての元刑事さんには当てはまらないと思うので念のため…) 大人しい祖母を「仕事の電話番して貰わないといかんから」と言って、 長年窮屈な家に押し込めたまま、ほとんど旅行に連れて行く事もせず、 外食など家族サービスも一切せず、兄妹に合わせてやる事もしなかった。 (けど、人に好かれていた祖母だったので、尋ねて来る人が断えた事はなかった) ↑それでも祖父なりに、祖母や私たちを大事に扱っているらしいから困る。 祖父的には全く普通の感覚なのだ。 もっと一般的な思い遣りがあり、穏やかな性格だったら良かったのに…。 と、今更になって思うのも無いものねだりなんだろう。仕方のない事。 そんな祖父の祖母に対する態度のお陰で、 祖母の兄妹や祖母側の一族からは祖父はあまり良い印象や交流が一切ないので、 祖母側の一族の人間が、 何を言っても、祖父はお骨を渡してはくれないだろうと誰もが思っている。 今思えば、おばあちゃんが元気なうちに遺言を遺してくれていたらな、と思うが…。 (亡くなってから万一揉める事を思うと、遺言も本当に大事なんだなあ…) 下手に祖父の機嫌を損ねる様な事があってはならない…。 機嫌を損ねると、こちらの話には一切耳を貸してくれなくなるからだ。 このままでは、おばあちゃんの最後のお願いが潰えてしまう。 まだ微妙な親族の誰かよりは、幼少から祖父と交流のある私が…。 できる限り、おばあちゃんの願いに沿える形で私がなんとか交渉?できないか。 おばあちゃんを見送った後もひたすら悲しみに暮れる暇もなく (いや、暮れまくってたけど…;) あのへんぴなお墓に納骨されるまでにどうするか…そんな事を考えていた。 おばあちゃんが悲しんでる暇を、私に与えてくれない様にしてると信じて…! ↑たまにスピリチュアル的な発想になるのはデフォです。すみませんアフォで…(照)。 何年もろくに兄妹に会わせて貰えず、 ある意味祖父に縛られて一生を終えたおばあちゃんが、 亡くなっても尚、あの更に遠く、寂しいお墓に親や兄妹と離れて 独り入ってしまうのは不憫な気持ちになる。 それだけは大人しく気丈なおばあちゃんでも耐えられなかったんだろう。 だって、お墓には電話もポストもないんだから。 みんなが足を運んでこそのお墓でしょう? 最後のお願い、叶えてあげたい…! 四十九日後にはすぐ納骨するって言ってたな…。時間がない。 一旦、納骨が済んでからでは遅い、というかより難しい。 『改葬』といって色々な書類や手続きが複雑になってくるみたいだから。 今回の件を通して、生まれて初めて調べたり知ったりした事がたくさんある。 悲しい事も、今後の糧にしてみせるぞ。無駄にはしない。 つづく ※この翌日以降?の日記にこの続きを書くかも知れない。 自分自身への覚え書きとして。忘れたくない。 もうおたくでもなんでもない日記だよなぁ;まぁ一応個人の日記なんだからいっか。 ↑拍手いつも沢山ありがとうございます!
※東海遊戯については、この前日に記してありますv
あと、4/4の18:01の拍手の方。 バタバタしてたので、確認が遅れてしまいました;すみません。 反転でご覧下さい。 OO続編あったんですね〜!よかった。ご親切にありがとうございます。 って、みんな死んだっぽく見せかけて生きていたらいいな個人的に。 ガ○ダムも半期ずつに分割放送の時代かぁ(゜Д゜)今どきですね(笑)。 じゃあ、きっとベストも出ますよね!買っちゃおっと♪ どうも有難うございました! + 前の日記の通り、早く休もうと思ったんだけど。 寝床に入っても結局、おばあちゃんに思いを馳せて胸を一杯にしてたら、 丁度さっき、おじいちゃんから電話があった。 おじいちゃんも、あんな一軒家にいきなり独り残されて寂しいんだろうな。 電話で誰かと繋がっていたいんだろう。 ああ、人って幾つになっても寂しいんだよね…。大事な誰かの存在なくしては。 けど、気丈にも慣れないはずの家事も器用にこなしてるみたいだ。 好きだったたばこも辞めたんだって。 意志が強いから、一度決めるとあの人は挫折しない。 口寂しくなると、ビスケット食べるんだって。なんかそれ、かわいいじゃん! 糖も程ほどにね。 電話では相変わらず声を張って話してくる。おじいちゃんを落ち込ませない様に、 おばあちゃんの想い出話なんかを明るく話してみたりして…。 それで、お墓の話になったんだけど、 おばあちゃんのお骨を、四十九日後の5月中旬頃、お墓に移すって。 それで、うちは何かと複雑なんで、 今回、お骨を納める件でとても重要で、気がかりな問題があったんだ。 そして、それは実子の母と私でも解決は難しいと思われる、 報われないはずの願いがあった。 しかし!光明が見えてきたぞ…!安堵のあまり、嬉し泣きしてしまった。 こんな深夜に、おばあちゃんの事考えてたら、 おばあちゃんのお骨が抱える問題を解決する答えが降ってくるなんて…! 偶然かもしれないんだけど、なんか不思議な気持ちがするな。。。 強く願う気持ちが、望む答えを引き寄せたかの様な…。 我ながらスピリチュアル的な事を言い出して恥ずかしい〜!←照れ隠しです☆ なんか…その…、そんなタイミングだとそんな気がしちゃうだろうがっ! けど、やっぱおばあちゃんは、 無償で色んな人を助けたりして、大勢の人に好かれた人間だったから、 亡くなっても尚、幸運が巡ってくるんだ、きっと…! 今この瞬間も、またひとつ経験をもって学んだ。 人って死んだ後も、自分の行いがきちんと返って来るんだ…! 亡くなった人の魂を、返ってきた恩が守ってくれるんだ。 そしてそれは、私たち子孫の幸福でもある。一緒に守っていかなければ。 今度こそ、それを私たちができる限り、全力を注いで助けたい…! 亡くなってからになったけど…おばあちゃんに孝行するチャンスが巡ってきた。 だから証拠も兼ねて、覚悟を胸に刻む意味でも、すぐ日記に記す事にしたんだ。 とりあえず、深夜だけど、緊急でお母さんの病院に連絡しなきゃ…!では!! ↑緊急の用件という事で、電話を特別に病棟に通して貰ったけど、 お母さん、眠剤飲んで寝てたので、起床する明け方のお知らせになりそうだ。 それまで休もうっと…。今度こそおやすみっ(つω`*)♪ ※また、落ち着いたら明日以降?にこの記事を更新するかもしれないし、 翌日以降の日記に書くのかもしれない。わからないけど。
東海遊戯、参加された全ての皆様のお陰で、楽しく過ごす事ができました!
これもスタッフさん達が心地いい環境作りを常に心掛けて下さったお陰です。 お疲れさまでした…! 少し緊張して会場へ向かうと、ご丁寧に温かく迎えて下さいました。 その後も、様々な場面で、 色々な方にさり気なく、お気遣い頂いているのを肌で感じました。 皆さん大人だなあ…(じ〜ん…)。・゚・(つд`)・゚・。 嬉しかったですv 私も皆さんを見習って、そんな思い遣りがさり気なくできる人になろう。 本当に、どうもありがとうございました! またお話したり、メールしたり、遊んでやったりして下さいね(=´∇`=) とりあえず、感謝の気持ちをお伝えしたいと思います♪ 途中、戦線を離脱し用事をこなしながら、また参戦したりと(笑)。 ばたばたと慌ただしくしとりましたが。なかなか軽妙なフットワークだぜ☆ 沢山お話して、沢山笑い、沢山x∞食べ(笑)、 すごく明るい気持ちにして貰えて充実した一日だった〜♪ 前日は例のごとく猛り昂って(←なんか雄牛みたい…お祭りモード??) 不眠で参加したので、夜には心地いい疲労と睡魔が。。。zzZ 三次会は参加せず、お先に失礼させて頂きました。 楽しい疲れは、後には引かないからね(^_−)−☆ これ書いたら、すぐ寝ます。ええ、 通りがかりに、そろそろ見納めなので(寂)軽く夜桜見物もしてきたよ。 艶やかでいいね!ちょっと今年の桜は切ないが…。 花びらが風にやさしく舞って、こっちに向かって降りそそいできたので、 (わ〜!花びらたちが、こっちにやって来たよ〜♪と一人密かに変なテンション・恥) なんだか粉雪みたいだったなあ!(〃▽〃) 季節外れの雪みたいで、儚くて切なくて、きれいだった。 そんな、いつもより少し気持ちも暖かかった夜の出来事。 ※アドバイス※←なんのだよ…! (ちなみに、ウォークマンでダブアクを聴きながら夜桜を鑑賞すると (モモが夜桜バトルで、敵を景気良くメッタ斬りしてるシーンが浮かんで、 (なかなか一興だったよ…!!(*゜∀゜)=3いくぜいくぜいくぜ〜〜! あのシーンは、めでたいというか縁起がいいな!元気出るわ〜。 てな訳で、明日も頑張りましょうねvおやすみなさい☆(つω`*) ↑拍手いつも沢山ありがとうございます!
今晩は〜(=´∇`=)今日もこちらの地域はいいお天気でした。
お洗濯物が、よー乾いたわ☆ さくらもピークを迎えているけど、週末までが見頃みたい。 散歩がてらに夜桜見物としゃれこみますか! + 明日は待ちに待った東海遊戯ですが、引き続き快晴な様で良かった。 なんか…そわそわするなあ。あの運命的な出会いから約一年経つ訳か。 一年…色々あったなぁ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。(回想中。。。) 今日までの一年、仲良くして下さって本当にありがとうございます! 明日ご一緒される皆様は、改めましてどうぞ宜しくお願いしますね! デュエルさっぱり全然できませんが(爆)。 無知な初心者なりに当日は嗜む程度で、会話や交流に重点を置きたいと思ってます。 (これでも、初対面は緊張しますけどね…!あんま話せなかったらごめんなさい;) 二年目のわたくしも、今後ともどうぞ宜しく。。。(侑斗をよろしく的に) + さて、久々に遊戯王のお話でも。 ちなみに一部ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、 身内の件で色々あったので、GXの最終回は観れていません。 録画を観せて頂こうと思っているので、楽しみに待っていようと思います^^ しかし新作の5D'Sは観れた。 某様が仰るには「モクバくんみたい」と言っておられましたが。 ふんふん。なるほど、色彩や前髪の感じもそっくりだわ。 第一印象、可愛いな、と思ったよ。 髪色から服装まで全体的に、これまでの主人公とはかぶらない様意識してるね。 通称カニと称される髪型も、私は、『カニ+イワトビペンギン』だと思った。 前髪が長めなせいか、正面はモクバ似だけど、 角度によっては斜めや横から見ると、城之内君やヴァロンを足した系統にも見える。 ジャケットの色や感じは城之内君で、バイクの要素ではヴァロンのイメージ。 そんな印象を抱いた。 遊戯王の主人公はW遊戯を始め、みんなカッコ可愛いコンセプトだよね。 そしてライバルが社長を始め、王道のクールビューティーな美形という。 ライバルのジャックは、もみあげ(笑)と色がドーマのラフェールっぽい。 性格はまんま海馬っぽいと思った。 目元だけのアップではカッコいい!と思ったんだけど、 でもやっぱ髪型までの全体が出ると、笑ってしまう; 甲羅か何かで、大事な頭をコーティングしてるんじゃないのか。 ヘルメット常備ではないのか?なんだ、違うのか。そうか…(←残念そう)。 あ、の…なんていうか…ドリアン…?(何を言い出す) 主人公のなんか大事なもの(適当でごめん)を奪って、 ヒーローにおさまったって設定らしいけど、なんか誤解とか訳がありそうだよね? その大事なものが、どうやってジャックの手に渡ったのか経緯が気になる。 そんな大事なものを横取りみたいな形で、まんまとヒーローにおさまる様な小者が、 主人公のライバルを張る訳ないと思うんだ。 まして、あんなプライド高い海馬のモチーフを使う訳ないと思うんだ。どーかな? まんま性格は海馬といった感じで、正統派ライバルっぽいし。伏線だよね? けど、早速主人公の遊星が、仲間の幼い少女が盗んできたチップを使ってしまって、 ポリスに追われた上に、少しも悪びれずに(笑)、 「デュエルしろ。俺がデュエルに勝ったら、(犯罪を帳消しにしろ的な事)」を 言っていたので、思わず笑ってしまった。 ポリスは牛尾の子孫で性格悪く描かれてたけど、 そもそもこっちが悪い事しなきゃ追って来ないだろうに; 今回は荒廃したドライな世界観なのね…! 清濁を併せ飲む様な…!! 良い子向けではないハードボイルドなものを描くと思っていいんだね…!?? よっしゃ、わかった!(-_- )←納得したらしい。 (けど、遊星に悪気は一切ないので、つまりは単なる天然ですな☆) バイクでデュエルは斬新だったけど、バイクに乗らないと戦えない?って大変そうだなー。 でもメカ特有の迫力はあったな。男の子が好きそうな要素を付加したって感じかな。 近未来的でいいんじゃない?毎回、場所っていうか、滑走路(笑)を探さなきゃ! 声優確認してみると、遊星とジャック他のキャラの声優も見覚えないけど、 サブキャラにトータルテ○ボス(お笑いコンビ)を採用してるみたい。 道理で、なんだか棒読みっぽい人がいると思った…(;^ ^A 遊戯王の声優キャストには、 毎回、何らかでタレントや俳優活動してる人(有名・無名問わず)を使うみたいだなー。 俳(声)優事務所と、プロデューサー会社とか提携してるのかもな。 テーマソングは、GX終了の2〜3週頃から先行してたCMのお陰様で、 「♪だ☆か☆ら〜〜〜〜」しか印象にない^^ あと、決め台詞が覚えづらい、言いにくい(笑)。 お子さんはおろか、大人も覚えられないよ…! 「デュエル、…あくちあらいず…?なんだって…??」 多分この先も覚えられない(断言)。 ↑拍手いつも沢山ありがとうございます! |
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