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自分的には個性でまとめられたタッグがラッシュな回でした。
オブと剣山のデュオ?がカッコ良かったv なぜか乙女っぽい感じがする。髪型…? アマゾネスっぽいような。ほんのりセクシーですみません。 オブのほうが、剣山の頼れるアニキな気がする。 十代にはこれからもほっとけない可愛いアニキで居てもらおう。 三沢はしっかり自分の使命が分かっていて完全に初期三沢としての位置が復活した! 三沢がいなきゃ、みんな大変だったよ。 思春期特有の情緒不安も、一過性のものでそれを過ぎればより大人になれるんですわ(誰?)。 レイを気遣うのも、お兄さんらしくて良い。 レイは三沢のサポートにあたってた。幼いのに優秀だ。 あの子はなかなか器用なんだね。ちゃきちゃきしてるというか。 こんな状況で率先して自分のできる事を探して手伝うなんて、 高感度アップvええ子や。 料理も上手だし、世話女房タイプ? おせっかいだけど、相性さえ合えば、かゆいとこに手が届く事をしてくれそう。 (位置的には一番年少だしモクバっぽいと思った。あそこまでプロフェッショナルではないが) うっかり「十代さま!」って呼んじゃってた!可愛い〜〜vv (ハッ!もしや「兄サマ」のパロディじゃないだろうな…;なんか髪色もかぶるし…) ここからは妄想 憧れの十代さまとお近づきになりたいがために、ほんとはもの凄く恥ずかしいんだけど、 自然なふりして背伸びして「十代v」と呼び捨てにしてみる。 周りには不器用に意識してるのがバレバレ。 けど、皆優しいからまだ子供のレイの淡い気持ちを汲んでやって、あえてつっこまないであげてる。 でも肝心の十代は鈍くて、ちっともそんなレイの気持ちには気付かない。 完璧に少女漫画です。本当にありがとうございました。 十代さまといえば、地下の通気口を通って、目的のテニスコートの地表をネオスで爆破。 突然地下からわいて出たので笑ってしまった。 「おーい!みんなこっちだ!!」って手振ってる。 なにこれ、可愛すぎーーー!! まんが日本昔話のエンディングかと思った。 まぬけで可愛いのにみんなも救うなんて、いいとこ取りでずるい☆ 明日香は不安げな瞳でデュエル(ていうかカイザー)を見つめてるのが印象的だった。 そして、さりげなく明日香の近くから一向に離れないジムが気になるんですが。 ゾンビが室内に入ってきたときも、 立ち位置からか、自然と明日香と背中合わせでタッグを組むような感じになるし。 ジムは、明日香を命がけで水責めから救った経緯があるし。 アカデミア一の駿媛と考古学者の知的コンビ。これはこれで萌えました。 十代のお陰で、みんな地下に逃げ込んで、下水道?行き止まり?なんかわかんないとこで途方に暮れてた。 いよいよ追い詰められた感があったけど、あまり深刻過ぎに描かれなくてよかった。 みんな気落ち程度だったし。がんばりましょって感じで正解。 ああいう狭いとこでみんなで集まってるのって好み。 カイザーはデュエルに夢中で弟の安否とか事態の重代さとか気付いてないんだろうな… 弟さんはゾンビになって、ふらふら徘徊してますよ! とうとう今回からマルタンにゾンビ達の命握られましたよ! とにかく、相変わらずの天然(毒づいてるのがほほえましい…)な美人ぶりが拝めて良かったよ。 PR この記事にコメントする
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